🌍⚽キュラソー、W杯初出場へ!人口15万人の奇跡✨
北中米カリブ海予選を無敗突破!史上最小国の快挙🎉
📅11月18日(日本時間19日) 🏟️キングストン:ジャマイカ 0-0 キュラソー
カリブ海の小さな島国・キュラソーが、ジャマイカとの最終戦を引き分けで終え、予選3勝3分けの無敗で堂々の首位通過!🎊 来年の北中米W杯への切符を手にしたよ✈️⚽
🇨🇼キュラソーはオランダの自治領で、人口は約15万人。これは、初出場を果たしたカーボベルデ(約59万人)や、2018年ロシア大会のアイスランド(約38万人)よりも少なく、W杯史上最小の出場国に!🌎✨
🏝️島の面積は444平方キロメートルで、あのマン島TTレースで有名なマン島よりも小さいんだって!びっくりだね😲
👨🏫指揮官アドフォカート監督は家庭の事情で不在だったけど、チームは粘り強く戦い抜いた🔥 マンチェスター・ユナイテッドにも所属経験があるウインガー、タヒス・チョン選手も予選で活躍💨
📢スペインメディア「MARCA」によると、今回招集された24人の選手は全員オランダ生まれで、キュラソー代表を選択。キュラソーサッカー連盟会長は「2004年に始めたW杯プロジェクトがついに完了した」とコメント🛠️🎯
🎙️キャプテン・バクーニャの力強い言葉も話題に! 「対戦相手が誰でも構わない。誰も私たちを信じていなかったけど、私たちはやり遂げた!」💪🔥
📅次は12月5日(日本時間6日)のW杯組み合わせ抽選会!キュラソーの冒険はまだ始まったばかりだよ
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